【土地をお持ちの方が無料資料請求・無料相談が可能な会社はこちら】
【土地をこれから取得したい方が無料資料請求・無料相談が可能な会社はこちら】


光触媒タイル、オール電化仕様、優れた耐久性を備えた、ロングバリュー賃貸住宅のエルメゾンシリーズをはじめ、多彩な賃貸経営プラン・生涯満足経営をご提案します。
土地オーナーさま一人ひとりのご希望やお悩みはさまざまです。また、土地活用とひと口にいっても、解答はひとつではありません。パナホームは、オーナーさまそれぞれのご要望に的確に応え、調査・企画・設計からマーケティング、事業計画、資金計画、経営コンサルティングまで、土地資産活用のすべてをトータルサポートいたします。
土地を生かして、長期にわたって健全な経営を続ける。そのためには、それぞれの条件や環境に合った事業スタイルとさまざまな入居者ニーズに応える建物が必要です。パナホームは、賃貸住宅の豊富な実績と信頼の総合力で土地資産の有効活用をサポート。オーナーさまお一人おひとりの生涯満足経営を実現します。
・比較的小さな土地からでも、土地の形状にあわせたプランニングができます。
・安定した収入が確保できます。
・固定資産税、都市計画税の節税効果があります。
・借入金と組み合わせて、相続税対策ができます。
・土地を手放さず、次世代に継承できます。
エルメゾンは、中高層ビルの建築にも用いられる純ラーメン構造をベースに、パナホームが住宅用に開発した柱・梁ラーメン構造を採用。鉄骨の柱と梁をボルトで緊結し、パワテックパネルで補強した極めて強靭な構造です。大地震で急激に力が加わっても加重を受け流し、粘り強く耐え抜いて建物を守ります。

柱と柱をつなぐ梁は、2階の床にかかる荷重を受け止めるため、たわみや変形をできるだけ小さく抑えることが必要です。そのためには、梁せい(梁の高さ)を高くすることが有効。「パワテック」の鉄骨梁は、高さ320mmのLH梁を採用。断面の面積が同じで高さ200mmのもとの比べると、たわみは半分以下に抑えられます。
「パワテック」の柱は、建物に垂直にかかる荷重を柱全体で均一に受け止められる角型(80mm角)の鉄骨柱。しかも、2・3階建ての場合は継ぎ目のない通し柱で、ねじれや座屈が起こりにくく、1本で5寸角(約150mm角)の檜柱に相当する強度があり、100kN(10.2tf)もの長期荷重に耐えることができます。
特に負担がかかりやすい柱と梁の接合部分を強化するのがパナホーム独自のパワテックパネル。”くの字”形状の偏心領域(地震エネルギーを吸収する部分)を持ち、柱・梁と一体化して構造強度をアップ。
地震により水平荷重として加わる急激なエネルギーを吸収します。その強度は、例えば直径16mmの鋼材を用いた鉄骨軸組ブレース構造の耐力壁の2倍にもなります。また、スリップ現象などの恐れがなく、大地震後も安定した強度を保ち続けます。
耐震性能は、接合部の強度に大きく左右されます。そのため「パワテック」は、柱と梁の接合部に強靭なボルトを採用。建物と基礎の接合には、先端部にプレートを取り付けて引き抜き強度を高めたI型アンカーボルトを採用しました。また、基礎は鉄筋コンクリート造布基礎で、太径鉄筋を主筋に採用することで、強度が格段にアップ。無駄な配筋を減らすことができ、生コンクリートが均一に行きわたりやすい強靭な構造です。
日本最大級の実験施設で、実大住宅に対する振動実験を実施。さまざまな地震波による実験を繰り返し行っても、構造体にほとんど損傷がなく、繰り返し起こる地震への強さを証明しました。
建物に与えられるエネルギー量が、阪神・淡路大震災の約4.3倍という巨大地震波による振動実験でも倒壊がなく、すくれた耐震性を確認。また、タイル張りの外観にも、ほとんど損傷がありませんでした。
大地震を想定した変形量測定実験において、阪神淡路大震災の2倍以上のエネルギー量を加振しても、構造体の変形量はわずかに22mm。各部位の強度に影響は見られませんでした。

・オーバーハングで広々、魅力の外観が実現します。
・独立性の高い玄関まわりを実現します。
・シングル、カップルに快適なプランをご提案します。

・敷地を有効に活用し、住戸数を確保できます。
・街並みにフィットする、軽快な外観を実現します。
・シングルライフに最適なプランをご提案します。

・ファサードが風格のある外観を実現します。
・階段室が、各住戸の独立性を高めます。
・ゆとりの広さ、快適なくらしをご提案します

・メゾネットタイプで戸建住宅のくらしが楽しめます。
・庭を取り入れた、豊かな住環境を実現できます。
・連戸、平家、街並みに調和する外観をご提案します。
| 会社名 | パナホーム株式会社 |
|---|---|
| 払込済資本金 | 283億7,592万3,130円 |
| 所在地 | 大阪府豊中市新千里西町1丁目1番4号 |
| 設立 | 昭和38年7月1日 |
| 代表者 | 取締役社長 上田勉 |
| 登録 | 建設許可番号:国土交通大臣許可(特-17)第6164号 建設許可番号:国土交通大臣許可(特-19)第6164号 建築士事務所登録番号:一級建築士事務所:大阪府知事登録(チ)第6393号 他 宅地建物取引業者免許番号 :国土交通大臣(12) 第982号 |
| 支社名 | パナホーム株式会社 首都圏環境開発支社 |
| 支社所在地 | 東京都新宿区西新宿8-11-1 日東星野ビル |